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レーシックとイントラレーシックの徹底比較

イントラレーシック採用クリニック
品川近視クリニックイントラレースFS60レーザーにより非常に切開面が滑らかで、エッジ部分も直角でキレイに作られますので、施術後にフラップのズレやシワは起こりにくい仕上がりになります。・ 施術時間が短く、眼への負担も非常に少なくなりました。また、副作用や感染症の心配もほとんどありません。 ・ 当院でスーパーイントラレーシックを受けた方の98%が裸眼で1.0以上の視力に回復し、残りの2%の方も視力が回復しているという結果がでています。 ・ イントラレーシックFS60レーザーの導入により、レーシックで治療できないような強度近視の方でも、スーパーイントラレーシックでは治療することが可能です。
錦糸眼科錦糸眼科のイントラレーシックはフラップを100ミクロンで作ります。160ミクロンのレーシックよりも角膜ベッドを厚く確保できまので、強度近視で角膜が薄い場合も手術ができます。イントラレーシックのフラップは滑らかで、エッジが直角なのでシワやズレが起こらず、フラップやヒンジの位置も正確です。ハロやグレアも起こりにくいため、レーシックよりもはるかにクリアな視力が得られます。2006年、米国では全ての屈折矯正手術において20%がイントラレーシックに変わりました。
神奈川クリニック従来のマイクロケラトームによるレーシックも安全性が確立された手術ですが、より多くの方に適応し、より安心して受けていただけるレーシックがイントラレーシックであるといえます。当院は国内で初めて眼科専門医によるイントラレーシックを実施し、かつ国内で初めて米国INTRALASE(イントラレース)社の認定を受けた眼科施設ですので、安心してご相談ください。

イントラレーシック不採用クリニック
南青山アイクリニックインターネットでは様々な情報を見ますが、定量的文献や臨床データが少なく科学的な優位性は証明されていないため、南青山アイクリニックでは、新しい技術として今後を期待し見守っています。
東京八重洲クリニックイントラレーシックは従来のレーシックで起こりがちな医師の手技ミス(フラップの失敗)やマイクロケラトームに付随する問題点については、十分に検討・改善された優れたレーシック機器だとは思います。ただ、微細な点まではコンピュータが解析できないので、経験をつんだ医師にかなうものではないと思います。ただし、レーザーが発する熱(エキシマレーザーは冷たいレーザーと呼ばれるごとく熱を微量にしか発しないが、イントラは強い熱を発する)により熱変性を起こした照射部位周辺部が気になります。当院では、機械の性能を上回る経験を蓄積していると自負していることから、新たに未経験な医師を雇用する場合は別として今のところは、上述した不安材料を抱えたなかで使用する必要がないとの結論でした。
神戸クリニック神戸クリニックでは、現段階においてイントラレーシックの導入を見合わせ、10年以上の実績と安全性が認められたマイクロケラトームを使用したレーシックを中心に行っています。イントラレーシックのメリットも十分認識しており、いい結果が出るのであれば、それは望ましいことです。ただ、現時点でアメリカでの普及率もまだ18%程度(※)にすぎず、どのような合併症が起きてしまうのか明確ではないうえ、視力がまた戻った時に再手術をするのが非常に難しいという報告も受けています。よって、神戸クリニックでは、アメリカでの普及率が60%程度に達し、起こりうる症状や対処方法の事例の報告を受けてから導入を検討する考えです。 一生使い続ける大切な眼、たった1回の手術です。あなたならどちらを選びますか?私自身が今の時点で手術を受けるなら、迷うことなくマイクロケラトームによるレーシックを選びます。また、神戸クリニックでは昨年の6月より、限りなく薄いフラップが作成できるエピレーシックを導入しております。エピケラトームと呼ばれる新しい器機によって、イントラレーシックよりさらに薄く安全に剥離することが可能です。これからも、皆様の信頼に応え、そして、何よりも患者さまの安全性を最優先に考えてまいります。

結論
イントラレーシックを採用していないクリニックでもイントラレーシックが優れている点は認めています。ただし、より安全性を重視するがために、イントラレーシックはまだ採用できないというのが共通の見解です。大物芸能人・一流スポーツ選手がレーシックを受けている南青山アイクリニック・東京八重洲クリニックの両者がイントラレーシックを採用していないという点は注目すべきです。

イントラレーシックはコンピュータ制御なので熟練した技術がなくても操作することができます。もし熟練した医師がいなければ、逆にイントラレーシックしか扱うことができないということも忘れてはいけません。

もし私がレーシック眼科を経営する立場であれば、熟練した技術が必要ではないイントラレーシックを採用し、どんどん人を増やして、どんどん宣伝して客を集め、たくさんお金をもうけることを考えると思います。

イントラレーシックを採用していないクリニックが、イントラレーシックに対して中立的な立場で意見を言っているのに対し、イントラレーシックを採用しているクリニックは、イントラレーシックを全肯定している点も気になります。

イントラレーシックの不安要素を取り除く根拠を、引き続き調査したいと思います。


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